この夏大注目の「飲む日焼け止め」様々な商品が出ていますが果たしてインナーパラソルの効果はどうなのでしょうか?
色々な情報を元にみなさんに的確な情報をお届けしますのでご参考にしてみてください。


今話題の飲む日焼け止めインナーパラソル16200効果はいかに!?

肌老化の原因の80%が紫外線による光老化

こんなショッキングな記事を見つけて、お肌の老化を防ぐ為に飲む日焼け止めインナーパラソルを試してみたのでその調査結果を報告します。

▼美白だけじゃない飲む日焼け止めを飲んだほうがいいこれだけの理由

まずはインナーパラソル16200の説明の前に、私が飲む日焼け止めを飲もうと思った訳を説明していきますね。
紫外線に関しても徹底的に調べてみたので、まずは紫外線に関してご説明します。

▼日焼け止め対策、塗る日焼け止めだけで本当に大丈夫ですか?

日焼け止め対策を美白の為だけにと考えてる人は気を付けて下さい!
日焼けが肌に与える悪影響、紫外線が肌に与えるダメ―ジはみなさんが考えているより非常に恐ろしんです。

日焼けした小麦色の肌が健康的だと言われ、日光浴が推奨された時代はもう遠い過去の話です。昨今オゾン層の破壊によってますます深刻になりつつある紫外線の影響。そもそも紫外線とはどんなものなのか、そして紫外線を浴びることによっておこる日焼けが肌に与える悪影響について詳しく見ていきましょう。

▼紫外線ってどんな種類があるの?

紫外線とは太陽の光に含まれる光の種類のひとつです。目に見える可視光線とみることができない赤外線と紫外線に分かれますが、波長が短い紫外線は特に肌に影響を及ぼすことが報告されています。紫外線は3つの種類に分けられておりUVA、UVB、UVCと呼ばれています。それぞれの特徴を見ていきましょう。

・UVAは、太陽光の紫外線の約90パーセントと量が多く、肌への影響は弱めです。しかし、ゆっくりと徐々にダメージを蓄積していきます。基底層や肌の奥深くの真皮に到達することができるため、メラニン色素を増やし、酸化させることで、肌が黒くなる現象を引き起こします。その上、真皮のエラスチンやコラーゲンにも影響を与えて肌の老化につながるハリや弾力を奪っていくのです。UVAは雲や窓ガラスも透過してしまうため曇り空や室内でも安心できません。

・UVBとは、シミの原因ともいわれる色素沈着を引き起こすことで知られています。紫外線の約10パーセントと量は少な目ですが肌へ与える影響には即効性があるのです。日焼けをすると短時間で水膨れや皮膚が赤くなるなどはこのUVBの影響になります。DNAを損傷させることもあり、皮膚がんにも何らかの影響を及ぼすと言われているのです。

・UVCとは、波長が短いので、肌への悪影響が一番あるはずの危険な紫外線です。もしもUVCをまともに浴びれば皮膚がやけどどころか焼けただれてしまうほどなのですが、オゾン層によってほとんどが吸収されて地表には届かないのです。ですから私たち人類は、これ以上オゾン層が破壊されないように気を付けて生活していくことが必要でしょう。

▼知らないと恐ろしい、紫外線による肌への悪影響

UVAとUVCの2つの紫外線によって肌が受ける悪影響には、どんなものがあるでしょう?一つ目は色素沈着によるシミやそばかすの発生を引き起こす、日焼けによる炎症で赤くなってヒリヒリしたり、水膨れを発生させたりします。その後、人によっては肌が黒くなる現象が起きるのです。また紫外線を長期にわたって浴び続けていると、次第に肌が硬くゴワゴワしてくる、シミやしわが増えるなど肌老化が進みます。このような現象を光老化と呼んでいますが、これらは皮膚がんにもつながることがあるため、紫外線対策にはより一層の注意が必要なのです。

▼紫外線の量は時間・季節によって変動するの?

紫外線の量は季節や場所、時間によって変動し、日本では夏に多く冬に少なくなります。オゾン層を通過する距離が短ければ紫外線の量は多くなり、冬は太陽との距離が夏よりも遠ざかるため、紫外線がオゾン層を通過する距離が長めです。特にUVBは夏よりも冬は5分の1に減り、UVAは半分程度になりますが、なくなるわけではないので、やはり冬でも紫外線対策が必要なのです。一日のうちで午前10時から午後2時が最も紫外線が強い時間なので、この時間をさけて外出するのもいいかもしれません。

▼紫外線と上手に付き合う方法とは?予防と対策について

では私たちはどのように紫外線と付き合っていけばいいのでしょうか?UVカットの日焼け止めを利用する、UVカットの上着や帽子を着用、日傘の使用などもいいですね。日焼け止めを利用する際には、2~3時間おきに塗りなおしが必要です。
ジェルやクリームタイプのほかにも、オフィスなどで手軽に塗り直しができるスプレータイプが便利です。

▼でも紫外線が強い季節はこれだけは不十分かも

これだけ対策を行えば日焼け対策はばっちりと思いがちですが、実際に夏場の暑い日に出勤することなど考えたら上着や帽子などは難しいし、日焼け止めを塗り直すも忘れがちになってしまう。

もっといい方法はないのか調べてたどり着いたのが、この「飲む日焼け止め」インナーパラソル16200なんです。

▼飲む日焼け止めって?

2016年ごろから話題になっている飲む日焼け止めですが、私がこのインナーパラソル16200を選んだのには訳があります。

それは、この有効成分ニュートロックスサンの含有量の多さ!
有効成分が多いということはその効果も非常に高いってことですよね。

インナーパラソル16200 ニュートロックスサン含有量250mg
他社製品 A ニュートロックスサン含有量150mg
他社製品 A ニュートロックスサン含有量120mg

あえて製品名は伏せておきますが、他社製品でインナーパラソル16200よりも多くのニュートロックスサンが含まれている製品はありませんでした。

▼インナーパラソル16200には美容成分もたっぷり

有効成分ニュートロックスサンの他にも「パインセラ」や「コブリーノ」もたっぷり入っています。
パインセラ?コブリーノ?私もこの二つの成分に関しては名前も聞いたことがなかったのですが、パインセラはパイナップル由来のセラミドで、ヒアルロン酸やコラーゲンに次いでいま注目の成分だそうです。
そしてこのパインセラも優秀でメラニンの生成を抑える強い作用があるみたいです。

もう一つのコブリーノですが、これはキノコエキスの様で、こちらには美白作用の他にも強い抗酸化作用があって、ニュートロックスサンとの相乗効果で日焼けによる肌の炎症ダメージを回復させる効果があるんです。

▼インナーパラソル16200を飲んだ感想は

はっきり言います!インナーパラソル16200を飲んで一か月もして明らかに肌が白くなってきました。そして肌の白さだけではなくお肌がプリプリ、つやつやしてきました。
いままで通り塗る日焼け止めの対策を続けながらですが、塗り直しを忘れてしまったり、ちょっとコンビニに行く時に日焼け止めを塗らなかったり、そんなことが多かったのですが、そんなときもインナーパラソル16200を飲んでおくことで、24時間身体の中から紫外線対策ができているという感じです。

んー。これはすごいです!
もっと早く出会えてたらって思いました。

▼春から夏にかけては特に注意!絶対に飲む日焼け止めをオススメします。

今回、私にとって非常に高い効果を感じることができたインナーパラソル16200ですが、肌老化を防ぐためにも、特に紫外線が強くなる季節には塗る日焼け止めとの併用をオススメします!
どちらか片方でも効果はあるのですが、普段から塗る日焼け止めを塗っていた私でも飲む日焼け止めの効果を感じることができたので、肌の老化を防ぐため、美肌を守るためには飲む日焼け止めで内側からも24時間日焼けを防いだほうがいいです。

もちろん、普段塗る日焼け止めを使わないなんて人には、是非インナーパラソルを使って内側からお肌のケアを行ってもらいたいです。

気づいたらシミやシワ、たるみのおばさん肌になっている。なんてこと悲しすぎますよね。
肌老化防止のためにも日焼け対策は万全にしておきましょう。
また、サプリメントや食事でも摂取するといいと言われて注目されているのが、アスタキサンチンです。鮭イクラエビやカニなど甲殻類の赤い色素でカロテノイドの種類です。
トマトのリコピンなんかも美肌に良いと言われていますので接触的に摂取しましょう。
いかがでしたか?紫外線による肌への影響は、肌の老化現象の8割ともいわれています。紫外線を浴びることによっておこる日焼け、そして紫外線の種類やその違いや肌に与える悪影響について、また、日焼けや紫外線対策の方法や上手に付き合う方法などをご紹介してきました。

肌老化を防ぐためにも、日焼け止めを塗るだけでなく定期的な塗りなおし行う、UVカットの洋服を着るといった対策が必要ですね。
そのほかにも紫外線の強い時間帯を避けて外出する、地下や日陰を歩くなど自分でもちょっとした工夫で紫外線対策を行っていきましょう。

紫外線対策が難しいという人は是非インナーパラソル16200を試してみて下さい。

少しでも肌の老化を食い止めて、いつまでも日焼けのない白い肌を目指し、トラブルのないきれいな肌の状態を保ち続けていきましょう。