白湯ダイエット

ここ最近話題の白湯ダイエット有名人の方がやっているとのことで
一般の人達も気軽に行っているダイエット法です。
白湯ダイエットは本当に効果があるのか?どんな効果があるのか?
正しいやり方などなどご紹介していければと思います。

白湯ダイエットとは?

白湯ダイエットとは、手軽にできるダイエットの一つです。

白湯ダイエットが流行ったキッカケなのが芸能人やモデルの方がやっていて、世間的にも広まった、ダイエット法なんです。簡単に手軽に出来ることから、運動が面倒という人や、食事制限が苦手で何回も失敗している人に向いています。

私の周りでも白湯ダイエットをしているという方は大勢います。

白湯ダイエットとは、白湯を飲むダイエットを言います。

お水をヤカンに入れて沸騰さるか、マグカップに水を入れてレンジで温めてもOKです。(その場合は、マグカップに水を入れて、500Wなら約1分30秒から3分くらい温めてください。)それを冷まします。

その、冷ました白湯を飲みだけなんです。

それだけで本当にダイエットなんかできるの?と思うくらい誰でも出来るダイエット法なのです。

白湯ダイエットとは、一体どういったダイエットなのでしょうか?
まずは白湯について紹介させてもらいます。

白湯はどんな飲み物なのか?

白湯(さゆ)とは簡単に説明すると、飲める程度の温度(60°~45°くらい)に冷ましたお湯のことになります。

特殊なものを入れる必要はまったくありません。

一番いいのはミネラルウォーターで白湯を作れればいいのですが、お家の水道水を沸騰させて、飲める程度の温度(60°~45°くらい)に冷ましてから飲むだけでも十分に効果を得ることができます。

そんな簡単な方法で、本当にダイエットが出来るの?」と思いますよね?

白湯はなんとインド伝承医学のアーユルヴェーダでも用いられている民間療法なんです。

消化器官に負担が掛からず、体を温める効果があるため、赤ちゃんなど病人の水分補給として最適とされてきたものなんです。

白湯とダイエットって関係あるの?

白湯は暖かいので体を体内から温める効果があります。

冷え性の方には得にオススメです。

冷え性はダイエットの敵対者と言われています。その原因は身体が冷えると血液の流れが悪くなりカロリー消費が低下します。

そうなると身体についた脂肪が落ちづらくなり、運動をしても脂肪を燃焼させる効果が薄れてしまうのです。それによって運動をしても効果を感じられずに運動をやめてしまうパターンになってしまうのです。

そこで白湯によって体を温まると、冷え性の方でもカロリーを消費しやすい即ち脂肪を燃焼させる効果が今までよりも上がるやすくなり痩せやすい体質を作ることができます。

また、体内(内臓)を温めることで内臓自体の血行もよくなり、消化機能を向上させることが出来るので便秘改善の効果も出てくるのです。

白湯ダイエットに必要なのものは、水道水(ベストなのはミネラルウォーター)と、水を温めるもの(ヤカン、鍋、レンジ)だけです。

白湯ダイエットをオススメする理由の一つとしてわざわざダイエットのために新しい機材や食べ物を買う必要がないということです。

一人暮らしの人で料理を作らなくても、簡単に誰でも白湯を作ることができますよね。

ここで勘違いしてはいけないのは決して短期間で急激に痩せるダイエット法ではないので、効果を実感するまでには多少の時間が必要とされていますが、このお手軽さにおいては、様々なダイエット法の中でもトップクラスの低コストダイエットといえるでしょう。

しかしながら白湯ダイエットを行った人において「全然効果がなかった」という人もいるようです。

成功させる為には、ただひたすらに白湯を飲み続ければ良いというわけでありません。

成功させる為に飲むタイミングであったりするのでここでそれを知っておきましょう。

白湯ダイエット効果

  • 冷え性改善の効果
  • 美肌効果
  • 便秘改善効果
  • むくみ対策

白湯ダイエットの正しい飲み方の前に白湯にはどのような効果があるのかを知っておく必要がありますので把握しておきましょう。

冷え性改善の効果

白湯には体内全体を温める効果があるため、冷え性の改善にとても役立ちます。

冷え性が起こる原因の多くは、血行の流れが悪くなっていることになります。

血行とは、血の流れのことです。身体が冷えると血管が細くなり血の流れが悪くなります。

その状態で食事から得られた栄養は血管内を通って、臓器や手足に届けられるため、血行が悪いと体全体に栄養が回りづらく栄養不足に陥ってしまうのです。

おまけに、摂取した糖質や脂質も必要な場所へいかず、体内に溜まっていってしまうため、それが脂肪になり肥満の原因となってしまうのです。

また血の巡りが悪いと血管の壁にコレステロールが付着しやすくなると言われていて、その付着したコレステロールは血管の太さを狭めてしまうために、動脈硬化や高血圧といった生活習慣病の原因を作ってしまうことにもなります。

冷え性は実はとても怖いものなのです。

しかし白湯を飲むことにより、上記の表情をやわらげてくれてダイエットで痩せると同時に、冷え性を改善していくことができるのです。

白湯を飲み続けていると、「冷え性がよくなった」と言う人が多くいます。

白湯には身体を芯から温める効果があるので、特に内臓から温まることによって基礎体温が上昇し、冷え性の改善に繋げてくれます。

冬などの身体が冷えやすい季節だけではなく、エアコンでの冷え性の起こる夏の季節にも身体を温めることが出来るので、1年中通していつでも白湯の効果を期待することができます。

美肌効果

体内からの肌荒れの原因は体内に老廃物が溜まることによる原因があります。

これは体内に蓄積された老廃物から、体内に悪いガスや毒素が発生してしまうようで、肌にも影響を与えているため体内からの肌荒れが起こるそうです。

また、胃腸は肌の発汗機能を促す自律神経とも深く関係しています。

胃腸が弱まると脂っぽい肌になる・乾燥肌になるといったことが引き起こされやすくなり肌トラブルの原因となります。

アトピー性皮膚炎や敏感肌も、同じく老廃物の毒素で悪化してしまうことがあるそうです。

白湯で内臓の調子を整えて、美肌を手に入れる効果を得ることができるでしょう。

あるダイエット方法で断食ダイエット(水だけ)というのがあります。

数日間(1日から3日)は水飲みで生活するダイエット方法ですがそれは体内を水で覆い体内の毒素をキレイに浄化する方法です。

そうすることにより肌荒れを抑えて美肌にするやり方です。

白湯も同じように飲むことで老廃物を流す効果があるということになります。

これによってこれから説明する便秘やむくみの原因を解消してくれる役割も果たしてくれるのです。

便秘改善効果

ダイエットをする上で、便秘は絶対に改善しておきたいところになります。

お通じが悪いというだけでお腹がポッコリと出たり、体重が増えたり、溜まりすぎて体調が悪くなるなど良いことはもありません。

便秘の改善には先ほども少し説明しましたが「水を飲む」という方法もありますが、白湯にするだけで効果はとてもよく働いてくれるのです。

便秘になる原因の一つは、内臓が冷えていることになります。胃や腸などの内臓は冷えることによって働きが悪くなり、さらには消化機能も低下することで便秘になってしまうのです。水と違って白湯には温かい温度で飲みます。その結果、内臓が温まり内臓の働きが活発になり、消化機能を向上してお通じが良くなるのです。

また、白湯が便秘の改善にもたらす効果は内臓を温めることだけではなく

・便が柔らかくなる

・便のカサを増して便意を促進する

など、直接便にかかわる形のものもあります。

即ち体が温まると胃腸の働きが正常になり、胃の消化機能や腸のぜん動運動が活発になり、体の中に溜まっていた便が排出されやすくなる効果が得られるということになります。

便秘解消は代謝アップに繋がるだけでなく、先ほども挙げました通りポッコリお腹を解消し、ウエストサイズをダウンさせるという即効力のあるダイエット効果になるのです。

よって、お腹まわりが気になっている方には、オススメのダイエット効果なのです。

水よりも白湯の方が熱があって人の身体と馴染みやすいため、デトックス効果が高まります。

むくみ対策

むくみは美肌と繋がる部分があるのですが、体の中に老廃物が溜まってしまった状態に起こりやすい問題です。

よく言われているのが水を飲んだらむくむから、といって水分を控えている人がまれにいますが、実はそれは逆効果になってしまうのです。

むくみが起こる原因は腎臓や肝臓の働きが弱まっているために起こるのです。腎臓は体内の水分を尿として排出する役割を果たし、肝臓は体の毒素を分解する働きをそれぞれ持っています。

これらの内臓の働きが弱まると、体はむくんでしまいます。

一番理解してほしいのは肝臓・腎臓の働きが弱まる原因は、体が冷えていることに当てはまるのです。

体が冷える理由は実は冷え性だけではないのです。ダイエットをしたいからといって、食事で冷えたサラダや冷たい豆腐、などといった体を冷やす食事ばかりを食べていると、内臓の活動が鈍ってしまうのです、それが原因でむくみの原因となってしまうこともあるのです。

ですの白湯で体内を温めて内臓をしっかり温めて内臓本来の働きが出来るようになります。

しかも白湯はカロリーが一切含まれない飲み物なので太る心配は必要ないのです。

白湯の作り方

「白湯の作り方」と聞いて、ただお湯を温めるだけと考えている人はいませんか?

それで勿論あっているのですが温度であったりよりよく効果的に飲む方法があるので学んでいきましょう。

何度も言いますが白湯とは、一度温めたお湯を少し冷ました状態のことを言います。

単に水を温めただけならそれは「お湯」と言われるものになります。

水を白湯にするためには、やかんや電子レンジを使って一度温めたものを少し時間を置いて冷ます必要があります。

たまに熱ければ熱いほどいいと思ってる人がいます。それは間違いなので気を付けましょう。

白湯をヤカンで作る方法

時間に余裕がある方でしたら、やかんを使う方がいいですね。

作り方は下記の通りです。

  1. やかんに飲むだけの水を入れる(250ml~300ml)
  2. ヤカンに蓋をしたまま、中火から強火にかけ、沸騰させる
  3. 沸騰したら蓋を外して、弱火にして10~15分ほど熱し続ける
  4. 時間が経ったら火を消し、カップに注いで人肌よりも少し熱め(50℃くらい)になるまで冷ます
※3の部分の沸騰させたまま蓋を外すことで、水の中に含まれている不純物が湯気となってなくなるのでより一層綺麗な白湯を作ることができます。

使用する水は水道水で構いません。
浄水器があるなら浄水器の水を使ったほうが良いでしょう。(少しでも水に含まれている不純物を取り除く為です。)
ミネラルウォーターを使う場合は、軟水のミネラルウォーターを選ぶようにしましょう。
地元の水を選ぶことにより体がその水に慣れているため体内で馴染みやすいため、効果がいいと言われています。

電子レンジを使った作り方

時間に余裕がない場合に使える方法です。

  1. カップに飲むだけの水を入れる(200ml~250ml)
  2. 500Wなら2分、600Wなら1分30秒温める
  3. 人肌よりも少し熱め(50℃くらい)になるまで冷ます

手軽に作ることのできる点が魅力的ですがヤカンで温めた白湯とは違い不純物が入っていることがありますのでそこは理解しておきましょう。

白湯の概念は「一度温めたお湯を冷ましたもの」です。
温め直すとそれは「一度温めた」の部分が二度温めたことになってしまい、白湯としてのバランスが崩れてしまいますので注意しましょう。

白湯ダイエット正しい飲み方

上記で説明しておりますが白湯の作り方まで問題なく出来ましたら次は飲み方になります。飲み方一つでも効果がある飲み方がありますのでそれを覚えておきましょう。

白湯ダイエット1日飲む量

1日あたり700ml~800mlが理想となります。
この量を3回に分けて飲むようにしましょう。

白湯は1杯あたり200mlが適量で1杯あたり5~10分ほどかけて、ゆっくりと飲んでください。

温度は上記でも説明していますが50℃前後が適温となります。

1杯あたりの白湯の量は200mlですが、一日に飲む量は200mlではありませんので注意してください。
だいたい3~4杯に分けて、1日に700~800mlの白湯を飲みましょう。

1リットルを超えると飲みすぎになります。飲みすぎるとむくみの原因になってしまい、体に必要な栄養素を排出してしまうため、必ず1リットル以内にとどめておきましょう。

白湯ダイエット飲むタイミング

1日に200mlの白湯を3回にわけて飲むわけですが飲むタイミングが非常に大事になります。

そのタイミングをしっかり覚えておきましょう。

白湯を飲むタイミングは朝・昼・夜それぞれ1回ずつです。

白湯朝

朝は起きてすぐに飲むのがいいとされています。
朝食や白湯以外の飲み物を飲食する前に飲むようにしましょう。
白湯を飲んだ後は30分時間を空けてから朝食をとるといいです。

白湯昼

昼は昼食中に飲みます。200mlを2杯に分けて飲みます。
昼食前の30分前に100ml
昼食30分後に100mlになります。
昼食後30分をあけて白湯を飲むことにより内臓を温めて、消化を助ける効果があります。

白湯夜

夜も昼食と同じように、200mlを2杯に分けて飲みます。
夜食前の30分前に100ml
夜食30分後に100mlになります。

食前、食後に30分空ける理由としては

白湯には消化を助けてくれる効果があります。しかし、食後すぐに飲んでしまうと逆に消化の妨げになってしまいます。

すでに食事で水分や食べ物を摂っている上で白湯を飲むと、水分が過多になってしまいます。そうすることで内臓に負担がかかり、消化不良や下痢などを引き起こしてしまう危険性があるのです。

食事を済ませた後で白湯を飲みたければ、食後30分以降に飲むのが安全です。

1日の随所に白湯を飲むことが白湯ダイエットの効果を得るのにとても大事です。

特に冷え性の人は、冷房や外気によって、すぐに体が冷えてしまいます。
常に内臓が温かい状態を保てるよう意識してください。

白湯ダイエット飲み方アレンジ

とても簡単で低コストの白湯ダイエットですがやはり白湯ですので少し味気ないですよね。

効果的には白湯のまま飲むことが一番効率がいいのですが少しでも味が欲しいという方であったり

ダイエット目的ではなく体内改善という考えの方であればオススメの方法になりますのでご紹介いたします。

レモン汁を加える

カップに注いだ白湯に大さじ1杯分のレモン汁を入れて混ぜましょう。

レモンが加わることで酸味がプラスされ、気持ち飲みやすくなります。

また、レモンに含まれている成分によって

  • クエン酸が血糖値の上昇を防ぐ
  • ビタミンCを摂取して美肌効果も得られる

といった効果も期待できますのでオススメです。

生姜を加える

身体を温める作用のある生姜を白湯と合わさることによって、より一層体温を上げることが可能になります。

また、元々生姜には

  • 血行の流れを良くする
  • 発汗を促進する
  • 基礎体温を上げる

などの効果があります。特に冷え性を改善する方には強い味方になってくれます。

カップの白湯に薄切りにした生姜を4~6枚ほど入れて作ることができます。チューブの生姜を使うなら、1~2cmほど入れて混ぜましょう。

はちみつを入れる

はちみつには、

  • アミノ酸
  • ミネラル
  • ビタミンB群
  • ポリフェノール
  • ビタミンC

などの様々な栄養素が含まれています。

これを白湯に入れることで、甘みが生まれて飲みやすくなるだけでなく疲労回復や整腸作用、免疫力の向上といった効果が期待できます。

飲むときは、カップ一杯に対して小さじ1杯のはちみつを入れて混ぜてください。

入れすぎは注意が必要なので適量を入れてくださいね。

梅を入れる

クエン酸が豊富に含まれる梅は、エネルギーの消費を助け、脂肪を溜め込みにくい身体づくりに一役買ってくれます。白湯にじんわりと溶け込ませることで、幸せな風味に♪

  • エネルギーを補給するのに効果的
  • 血糖値を下げる効果あり 糖尿病、高脂血症予防に
  • 腸内環境をスッキリ!整腸作用と殺菌作用
  • 便秘解消の効果も 毎朝一粒の梅干しを
  • 二日酔いにも効果的!乗り物酔いにもおすすめ

シナモンを入れる

シナモンには体温の上昇を助けるほか、中性脂肪やコレステロールを下げるはたらきがあります。

  • 抗菌作用
  • 殺菌作用
  • 中性脂肪やコレステロールを下げる

わずかに甘みがあることも嬉しいですね♪女性ホルモンと似た作用をもつために、女性が効果を実感しやすいとも言われています。

黒砂糖を入れる

甘みが欲しいなら黒砂糖をチョイス!「糖分=ダイエットの敵」と見なされやすいですが、黒砂糖には肥満に影響するとされる「ブドウ糖」の吸収を遅らせるはたらきがあることから、ダイエットにも効果的とされています。

  • 免疫力向上に繋がる
  • 血圧を下げる
  • 生活習慣病を抑える

摂り過ぎに注意しながら、上手に取り入れていきましょう!

白湯ダイエット他の温かい飲み物ではだめなの?

白湯ダイエットお茶ではだめなの?

白湯ではなくて他の飲み物ではだめなのかと思うと思います。

例えばよく出てくるのがお茶ですよね。

同じ条件でお茶を作り飲んでも勿論内臓を温める効果としてはそこまで問題はないのですが次の点がよくないとされているんです。

  • カフェインの作用
  • お茶を分解するときに体に負担がかかる

こちらの点における作用が白湯とは違うのです。

ですので基本的に白湯の変わりになるものはありません。

白湯ダイエット注意点

飲みすぎに注意

上記の白湯ダイエット正しい飲み方でも説明した通り飲みすぎに注意です。

1日あたりに飲む量は700ml~800ml以内にしましょう。
1ℓ以上飲むとむくみの原因になります。
どんなことも適量が大事です。

置き換えダイエットとしての使用は不可

置き換えダイエットとして白湯を飲むことは絶対に避けてください。

置き換えで白湯を飲んでも空腹状態となってしまいその後の食事での吸収率が上がってしまい体重が落ちるどころか増えてしまう可能性があります。

白湯には栄養素が少ないので1日に必要とされる栄養素がかけてしまい体調不良を起こす可能性が出てきてしまいます。
どうしても置き換えダイエットがしたい場合は栄養素の変わりとなるサプリメントやスムージーなどで栄養を補うことが必要となります。

もっとすっきり生酵素

こちらは栄養素がふんだんに入ったサプリになるので一緒に摂取することにより栄養素を確保することができます。

すっきりレッドスムージー

こちらは置き換えダイエットで話題のレッドスムージーになります。
白湯ではなくこちらを置き換えダイエットとして利用しながら
それ以外で白湯を飲むというのもいいかなと思います。

白湯ダイエット口コミ・評判

50代女性
年齢的にも”ダイエット”といっても急激な運動や高価な食品などは手が出せずにいたんですが、
この白湯を飲むだけのダイエットは、50代を過ぎた私にはピッタリです。
たた、お湯を飲むだけなんですが、何だか心からゆったりした時間を感じ、健康的な気分になります!

20代女性
お湯を飲むだけ!?簡単じゃん!!
だまされたと思って白湯ダイエットを始めたんですが、以外に毎日飲むのを忘れます><
だからかな~。。。ダイエットって気持ちもないし、便秘解消にもなってない・・・
まずは、毎日継続して飲まなきゃかな~。面倒くさい部分もある。

30代主婦
朝は主人や子供の用意の事で忙しすぎて、お湯を飲むどころか、朝ごはんも適当なんですが
昼や夕方は毎日2杯ほど白湯ダイエットを行っています。
結構、汗をかくから、微妙~に痩せてきてますよ(笑
ただ、ダイエット以上にストレスフリーになってきたし、お通じにも良いですね!

匿名希望
お湯を毎日飲むだけなんだけど、お湯を沸かしたり、電子レンジにかけたりするのが面倒。
だって、食事毎に2,3杯づつ」でしょ!?
以外に手間なんだよね・・・2日でやめちゃった・・・美味しくないし。

匿名希望
朝からただの、お湯を飲むなら、味噌汁でも構わないような・・・・・
でも、ココ1週間、白湯を飲んでるけど、汗もかかなきゃ便秘も治らない。
私には合わないかな。

効果あるけど続けられるかどうかは貴方次第です。

白湯ダイエットまとめ

いかがだったでしょうか?白湯ダイエット誰でも簡単にすぐに行うことが出来るダイエット方法としては一番だと思います。

しかし飲み方を間違えただけで効果は薄れてしまいます。効果的な飲み方をしっかり覚えて白湯ダイエットを成功させていきましょう。

わかって頂きたいのは劇的に痩せるダイエット法ではなくて健康的に長く続けることにより理想とする体系にもっていけるダイエット法になります。

とても低コストで誰でも出来るダイエット法なので諦めずに毎日やっていくことが大事です。

継続は力なりではありませんが今やっていくことでこれから先の自分に返ってくると思い続けていきましょう。